2020年05月06日

何だか同じ

   毎日だから
 コロナがまだまだ終息しない中ブログを毎日更新、以前に書いた事も忘れて同じ事を取り上げDSCN0751.JPGる事もあるが、それは当然の成り行きだと思う。
 時期が同じ時に思い付く事は同じ、前に書いたものをまた書く、それもまた仕方がないと思っている。
 今日の書いていて、去年書いたような気がしたが、それはそれ毎年同じ文章ではないから、その時の雰囲気が違うはず、だからそれで良いと。
 自分なりに解釈をして書く事に、今年もまたモッコウバラが張り出して来たので、例によって切ろうとすると待ったかが掛かった。
 妻が待ったをかけたのだが、折角ここまで成長したのだから、あと少しだけ切るのを止めて貰いたいと言うのだが、車が入らない。
 確か去年も同じ時期に同じ事をやったと思うが、やっぱり今年も同じ、何で毎年分かっている事をやるのか、それも同じ時期に。
DSCN0714.JPG

 結局素人は同じ時期になれば同じ事しか表現できないのだと思う、作家さんでもないのに別の表現を思いつかないので、やっぱり同じ事しか書けないのだ。
 昨年の11月頃に剪定して、大きくならないようにしたつもりがこの始末、切れば切るほど元気よく伸びてしまう。
 どの様に剪定したらこじんまりとされられるものなのか、ホームセンターで聞いが同じ事しか言われなかった。
 それにしてもモッコウバラは元気が良い植物、あれだけ刈り込んでも又前と同じようになり、刈り込めば刈り込むほど伸びるものなのか。
 確かに花も良くさき、最盛期には美しいとは思うが、花はバラバラと散り辺りかまわず飛び散るから始末が悪いが、綺麗に咲く事は褒めてやらねば。
posted by kodokei at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記