2020年09月30日

やっぱりオイル

      時代が変わっても
 最近は愛煙家にとっては住みずらい世の中にSANY2592.JPGなってしまったようで、オリンピックを控え猶更の事、煙草をこよなく愛する愛煙家の人たちにとっては、忍耐の時であるようだが、其れも時代のれか。
 個人主義が蔓延っている時代だが、煙草に対する風当たりは個人主義ではないらしく、個人の自由は認めて貰えないのも、また時代なのか。
 そんな時代であるが、愛煙家は苦労しながらも煙草を嗜んでおり、それはそれで仕方がない事かも、確かに体のことを考えれば、ソコソコで止めておかねば。
 一時の休息、それは愛煙家にとっては煙草を嗜む事によって、リラックス出来る一時でもあり、色々な休息の取り方の1つでもあると言う事。

 わたしはやっぱり「ピース」、こんな時の楽しみは「ピー缶」と呼ばれる煙草、昔は煙草の量も多くSANY5616.JPGて、特に会議が始まる時には二箱は当たり前であった。
 兎に角良く吸ったものだだが、今では体の事も考えて、一日に数本くらいしか吸わないし、時には全く吸わない事もあり、少しは体の事も考えている。
 しかし、煙草を止めようとは思った事はなく、数量を調整したに過ぎないが、煙草の銘柄は絶対に換えず、「ピー缶」一筋の今であり、誰になんと言われても譲れない。
 それと、もう1つは火を付けるライター、これも拘りの1つ、好きな物で火を付けないと煙草も美味しくなく、何時もの物で付けなければならない。
 やっぱりオイルライターに限るのだが、他人に火を付けて貰うのには何でも良いが、出来ればオイルライターにしてもらいたいと、今は持つ人も限られている。
 そんな拘りのライター、昔からこのライターが好き、少し火を付けるのが難いが、其処が又良い苦労して火を付けるのも、やっぱり拘りでもある。
posted by kodokei at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記